HOME > 公演情報_音楽 > ボンクリ・フェス2019 “Born Creative” Festival 2019

ボンクリ・フェス2019 “Born Creative” Festival 2019

ボンクリ・フェス2019 “Born Creative” Festival 2019

ボンクリ=「人間はみんな、生まれつきクリエイティヴ!」
世界中の「新しい音」が聴ける1dayフェス 今年も開催!

2017年にスタートした”Born Creative” Festival(略称:ボンクリ・フェス)。
音楽に国境はないという言葉をそのままに、PCを駆使して世界中とボーダレスで繋がり、熱い視線を受ける気鋭の作曲家 藤倉大をアーティスティック・ディレクターに迎えてお届けする、1日だけの贅沢なフェスティバルです。
“Born Creative”というフェスティバルの名前は、「人間はみんな、生まれつきクリエイティヴだ」という意味を持っています。これは藤倉が2013年から福島県相馬市で開催している、子どもたちを集めた作曲教室を通じて得たもの。すべての人間は子どもの頃、「新しい音楽」や「新しい音」、子どもの言葉を借りると「変な音」が好きですが、なぜかそのクリエイティヴィティは成長するにつれ失われていくと藤倉は言います。「今の時代の音楽をより多くの人々に楽しんでいただきたい」という思いから、アーティスティック・ディレクターの藤倉大がその融通無碍な感性で選んだ「世界中の新しい音」を、赤ちゃんからシニアまであらゆる人々に楽しんでいただこうというボンクリ・フェスティバル。今年も9月28日の朝から晩まで一日中、東京芸術劇場は「新しい音」に満ち溢れます。

日程
2019年09月28日 (土)
会場
コンサートホールほか館内各所
アーティスティック・ディレクター
藤倉大(作曲家)
藤倉大

©Seiji Okumiya

デイタイム・プログラム

赤ちゃんからシニアまで楽しめるアトリウム・コンサートやワークショップ・コンサートを、館内各所でおこないます。

誰でも楽しめる!無料プログラム

◆アトリウム・コンサート 出演:東野珠実(笙)ほか

◆電子音楽の部屋(入退場自由) 監修:檜垣智也
作曲:デヴィッド・シルヴィアン、デイヴィッド・トゥープ、ランガム・リサーチ・センター、ベランジェル・マキシマン、武満徹 ほか

スペシャル・コンサートのチケットで楽しめるプログラム

スペシャル・コンサートのチケットをお持ちのお客様は、以下のプログラムにご参加いただけます(各定員あり、事前申込制)。

◆ノマドの部屋 演奏:アンサンブル・ノマド

プンクトの部屋 演奏:ヤン・バング、エリック・オノレ、アイヴィン・オールセット、ニルス・ペッター・モルヴェル

◆箏の部屋 演奏:八木美知依

電子楽器工作の部屋 講師:ジルベール・ノウノ(ポンピドゥー・センター〈イルカム〉研究員)

◆トーンマイスター石丸の部屋 講師:トーンマイスター石丸

◆大人ボンクリ

※「大人ボンクリ」を除き、デイタイム・プログラムはすべて0才より入場可。未就学児には高校生以上の保護者の同伴が必要です。

※内容、タイムテーブル、申し込み方法など詳細は7月下旬にボンクリ・フェス2019特設サイトおよび当サイトで発表いたします。

※やむを得ぬ都合により、内容が変更になる場合がございます。

スペシャル・コンサート

コンサートホールでおこなう、出演者勢揃いのスペシャル・コンサート

時間:14:00開演(ロビー開場13:00)
会場:コンサートホール

曲目:

モートン・フェルドマン/サムシング・ワイルド・イン・ザ・シティ
―マリー・アンのテーマ
(ホルン、チェレスタ、弦楽四重奏のための)
"Morton Feldman Collection, Paul Sacher Foundation, Basel”

挾間美帆/颯(はやて)
八木美知依/通り過ぎた道
「通り過ぎた道」PUNKTライブ・リミックス
テリー・ライリー/In C
坂本龍一/honj Ⅰ~Ⅲ(日本初演)
大友良英/新作(世界初演)
藤倉大/春と修羅(映画『蜜蜂と遠雷』より)
藤倉大/ホルン協奏曲第2番(アンサンブル全編版世界初演)

出演:アンサンブル・ノマド(指揮:佐藤紀雄)
福川伸陽(ホルン)
八木美知依(筝)
本條秀慈郎(三味線)
ヤン・バング(エレクトロニクス)
エリック・オノレ(エレクトロニクス)
アイヴィン・オールセット(ギター)
ニルス・ペッター・モルヴェル(トランペット)
大友良英
萩原麻未(ピアノ)
藤倉大(エレクトロニクス)

サウンドデザイン:永見竜生[Nagie]

※都合により出演者・曲目・曲順等が変更になる可能性がございます。

※公演中止を除き、お買い求めいただいたチケットのキャンセル、変更はできません。

プロフィール

名前をクリックするとプロフィールが表示されます。

藤倉大(アーティスティック・ディレクター、エレクトロニクス)

アンサンブル・ノマド(現代音楽アンサンブル)

八木美知依(箏)

福川伸陽(ホルン)

本條秀慈郎(三味線)

ヤン・バング(エレクトロニクス)

エリック・オノレ(エレクトロニクス)

アイヴィン・オールセット(ギター)

ニルス・ペッター・モルヴェル(トランペット)

大友良英

萩原麻未(ピアノ)

東野珠実(笙)

ジルベール・ノウノ(「電子楽器工作の部屋」講師)

藤倉大
(アーティスティック・ディレクター、エレクトロニクス)

©Seiji Okumiya

1977年大阪生まれ。15歳で渡英し、エドウィン・ロックスバラ、ダリル・ランズウィック、ジョージ・ベンジャミンに師事。数々の作曲賞を受賞。ザルツブルグ音楽祭、ルツェルン音楽祭、BBCプロムス、バンベルク響、シカゴ響、アンサンブル・アンテルコンタンポラン、シモン・ボリバル響、アルディッティ弦楽四重奏団等から委嘱され、国際的な共同委嘱もますます増えている。これまでに、ブーレーズ、エトヴェシュ、ノット、ドゥダメル、アルミンク、リープライヒ、井上道義、山田和樹らが藤倉の作品を初演・演奏している。2014年4月、名古屋フィルハーモニー交響楽団のコンポーザー・イン・レジデンスに就任。2015年3月には、シャンゼリゼ劇場、ローザンヌ歌劇場、リール歌劇場の共同委嘱によるオペラ「ソラリス」がシャンゼリゼ劇場にて世界初演された。17年4月には、革新的な作曲家に贈られる伊の『ヴェネツィア・ビエンナーレ』音楽部門銀獅賞を受賞。同年東京芸術劇場で開催された大型現代音楽イベント「“Born Creative” Festival 2017」ではアーティスティック・ディレクターを務めた。録音も多数。楽譜はリコルディ社から出版されている。Minabel Recordsを主宰。今秋、公開される、恩田陸原作の映画『蜜蜂と遠雷』の劇中で演奏される「春と修羅」の作曲を手がけた。
http://www.daifujikura.com

アンサンブル・ノマド
(現代音楽アンサンブル)

©Maki Takagi

1997年、ギタリスト佐藤紀雄の呼びかけによって集まった無類の個性豊かな演奏家によって結成されたアンサンブル。「NOMAD」(遊牧、漂流)の名にふさわしく、時代やジャンルを超えた幅広いレパートリーを自在に採り上げ、斬新なアイデアやテーマによるプログラムによって独自の世界を表現するアンサンブルとして内外から注目されている。これまでに「第2回佐治敬三賞」や「2015年ウィーン・フィル&サントリー音楽復興祈念賞」を受賞。海外からの招待も多く、ヨーロッパ、南米、アジア各地の主要現代音楽祭に招聘されている。今後も上海、ブルガリア、フランス、オランダ、ドイツなどでの公演を予定している。 また、近年ではアウトリーチ活動にも積極的に取り組み、保育所、病院、小学校、特別支援学校等で訪問コンサートやワークショップを行なっている。 CDは国内外で17枚リリースされており、2105年にリリースされた「現代中国の作曲家たち」シリーズは、レコード芸術誌の特選盤や朝日新聞の「for your collection」推薦盤に選ばれている。公式ウェブサイト:www.ensemble-nomad.com/

八木美知依
(箏)

©Albane Laure

邦楽はもちろん前衛ジャズや現代音楽からロックまで幅広く活動するハイパー箏(こと)奏者。NHK邦楽技能者育成会卒業後、ウェスリアン大学客員教授として渡米中、ジョン・ケージ、ジョン・ゾーンらに影響を受け、ソロ作『Shizuku』、自己の箏アンサンブルによる『ゆらる』、17絃箏の独奏『Seventeen』、ペーター・ブロッツマンとポール・ニルセン・ラヴとの『ヴォルダ』、エリオット・シャープとの『リフレクションズ』、本田珠也とのデュオ“道場”による『壱ノ巻』と『弐ノ巻』など数多くのアルバムをリリース。最新作は自らのヴォーカルも取り入れた『森の中へ』。
 ヴィジョン(米)、メールス(独)、コングスベルグ(ノルウェー)ほか多くのジャズ・フェスティヴァルのステージに立ち、世界中の優れた即興家と共演を続けるかたわら、柴崎コウ、浜崎あゆみ、アンジェラ・アキらJ-POPアーティストのステージや録音にも参加。ラヴィ・シャンカール、パコ・デ・ルシアらと並んで英ワールドミュージック誌 Songlines の《世界の最も優れた演奏家50人》に選ばれている。michiyo-yagi.

福川伸陽
(ホルン)

「福川伸陽のホルンの響きが聴こえてくると、世界が一瞬にして変化するような気がする。ここではない世界のどこからか、不意に風が吹きわたってくるかのように。」(毎日新聞)
「技のデパート」(音楽の友)
NHK交響楽団ホルン奏者。ソリストとして、リサイタル、協奏曲演奏などを日本各地で行う。「ホルンのレパートリーの拡大」をライフワークとして、作曲家への委嘱活動や、珍しい室内楽の紹介を積極的に行っており、吉松隆、藤倉大、鈴木優人他多数の作曲家から作品を献呈されている。

本條秀慈郎
(三味線)

栃木県宇都宮市出身。本條秀太郎師に古典/現代音楽を師事し本條秀慈郎の名を許される。津軽三味線を長谷川裕翔氏に、三味線を故杵屋勝芳壽、本條秀太郎の各氏に師事。現代邦楽研究所修了。ニューヨークへ留学し、坂本龍一氏や藤倉大氏とのセッション、リサイタル等を展開。現在までに自主リサイタルを6回開催し、国内の他、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの各地でも演奏。三味線音楽の今を追求し続けている。

ヤン・バング
(エレクトロニクス)

音楽家、レコードプロデューサー。ノルウェー南部の町クリスチャンサンで育ち、同郷の音楽家エリック・オノレと音楽活動を始める。これまでにモートン・ハルケット、デヴィッド・シルヴィアン、ニルス・ペッター・モルヴェルらと共にアルバムを発表。2005年からはライブ・リミックスをコンセプトとした即興音楽祭「プンクト」を立ち上げ、現代ノルウェーで最も革新的な音楽家の1人として活躍している。

エリック・オノレ
(エレクトロニクス)

©Natalia Kutsepova

作家、音楽家、レコードプロデューサー、サウンドエンジニア。音楽祭「プンクト」の共同設立者。これまでにヤン・バング、デヴィッド・シルヴィアン、ブライアン・イーノ&J.ピーター・シュワルム、ジョン・ハッセル、ニルス・ペッター・モルヴェル、アルヴェ・ヘンリクセン、シゼル・アンデルセン、アイヴィン・オールセット、クラウディア・スコットらと共演。2017年に最新ソロアルバム「UNREST」をリリース。

アイヴィン・オールセット
(ギター)

現在ノルウェーで最も人気のあるギタリストの1人。1998年にジャズランド・レコードからリリースしたデビュー作『Electronique Noir』は「マイルス以後のエレクトリック・ジャズで最も優れたもの」(ニューヨーク・タイムズ)と評される。これまでにジョン・ハッセル、デヴィッド・シルヴィアン、ビル・ラズウェル、ヤン・ガルバレクらと共演。2012年にはECMレコードからソロアルバム『Dream Logic』をリリース。

ニルス・ペッター・モルヴェル
(トランペット)

©PederOttoDybvik

ノルウェー出身のジャズトランペッター、作曲家、レコードプロデューサー。1997年にECMから発表したアルバム『クメール』は、異色のサンプリングを多用したテクノやアンビエント色の濃いサウンドで注目を集めた。2001年のレーベル移籍後も、ジャズと電子音楽を融合させたフューチャー・ジャズのパイオニアとして作品を発表し続けている。2016年には最新アルバム『BUOYANCY』をリリース。

大友良英

©佐藤類

1959年生まれ。ターンテーブル奏者、ギタリスト、作曲家。実験的な音楽からジャズやポップス、NHKの朝の連続小説「あまちゃん」の作曲などの領域まで作風は多種多様。日本はもとより世界各地で多くのアーティストとコラボレーションを行う。2016年には福島県内の中高校生と発表したミュージカル「タイムライン」の音楽を担当するなど、様々な年代との音楽作りに取り組んでいる。

萩原麻未
(ピアノ)

©Marco Borggreve

2010年第65回ジュネーヴ国際コンクール〈ピアノ部門〉において、日本人として初めて優勝。
広島音楽高等学校を卒業後、文化庁海外新進芸術家派遣員としてフランスに留学。パリ国立高等音楽院及び同音楽院修士課程、パリ地方音楽院室内楽科、モーツァルテウム音楽院を卒業。現在、日本、フランスを中心に各国で演奏活動を行っている。これまでに、スイス・ロマンド管、南西ドイツ放送響等の主要オーケストラと多数共演を重ねているほか、ヨーロッパ各地の様々な音楽祭に招かれている。

東野珠実
(笙)

©Kayoko Asai

国立音楽大学作曲学科首席卒業。慶應義塾大学大学院政策メディア研究科修了・義塾長賞受賞。ISCM、ICMC、国立劇場作曲コンクール第一位/文化庁舞台芸術創作奨励特別賞等受賞。雅楽を芝 祐靖に師事。笙奏者として、90年より国立劇場主催公演をはじめ、ウィーンモデルン、ダルムシュタット音楽祭等に出演。Yo-Yo MA、坂本龍一、田中泯らに招聘されるなど、古典から新作まで幅広いジャンルで創作・演奏を通じ活動を展開。雅楽演奏団体伶楽舎、現代邦楽作曲家連盟所属。星筐Hoshigatamiプロジェクト主宰、国立劇場雅楽声明専門委員。

ジルベール・ノウノ
(「電子楽器工作の部屋」講師)

作曲家、サウンドアーティスト、パフォーマー、ポンビドゥー・センター<イルカム>研究員。コンピューター音楽と人工知能分野で博士号を取得。現在も研究を続行しながら、エレクトロニクスと弦楽器をコラボレーションさせた作品を発表している。シンセサイザーを駆使し、ヴィジュアルアートやデザインにインスパイアされたジャンルを超越した多彩な作風をもつ。これまでにジョナサン・ハーヴェイ、ピエール・ブーレーズ、藤倉大、フランソワ=グザヴィエ・ロトらと共演。ロンドン王立音楽大学作曲科教授。ランダ出身。シカゴ交響楽団およびインターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル(ICE)のチェロ奏者。クラシックから現代曲、即興音楽、プログレッシブ・ロックまで幅広いレパートリーを持つ。2016年にリンカーン・センターで藤倉大のチェロ協奏曲を世界初演し、「並外れた表現の才能を持ったチェリスト」(ニューヨーク・タイムズ)と評された。

スペシャル・コンサート チケット料金
全席指定・税込
S席 3,000円
A席 2,000円
U25(25歳以下/S・A席共通) 1,000円

※スペシャル・コンサートへの未就学児のご入場はお断りいたします。未就学児をお連れのお客様は、コンサートホールのロビー内でスペシャル・コンサートを中継モニターでご鑑賞いただけるスクリームチケットをご購入ください。

※障害をお持ちの方は、割引料金でご鑑賞いただけます。詳細は東京芸術劇場ボックスオフィスまでお問い合わせください(要事前予約)。

スクリームチケット

2,000円(税込・要事前申込・定員あり)

未就学児をお連れのお客様を対象に、コンサートホールのロビー内でスペシャル・コンサートを中継モニターでご鑑賞いただけるチケットです。コンサートホールにお入りいただけない小さなお子さまと一緒に「ボンクリ」音楽をお楽しみいただけます。

※東京芸術劇場ボックスオフィス<電話・窓口>のみ取り扱い。

※スクリームチケット1枚につき、未就学児2名までご入場いただけます。

※スクリームチケットをお持ちの方は開演15分前(13:45)にコンサートホール・エントランス(5階)に集合してください。

※未就学児がご来場できなくなった場合には、3階席後方(A席)でスペシャル・コンサートをお聞きいただけます。

※未就学児には、必ず高校生以上の保護者がご同伴ください。

※会場内にベビーカーはお持ち込みいただけません。コンサートホール入口フロアにベビーカー置き場をご用意いたします。

※配信中継イベントのため、通信環境等の諸事情により、画像・音声の乱れが生じる場合があります。

スペシャル・コンサート 発売日
芸劇メンバーズ先行発売:2019年5月3日(金・祝)10:00~5月31日(金)23:59
一般発売:2019年6月1日(土)10:00~
スペシャル・コンサート チケット取扱

【東京芸術劇場ボックスオフィス】

電話 0570-010-296(休館日を除く10:00~19:00)

※一部携帯電話、PHS、IP電話からは、ご利用いただけません。

窓口 営業時間:休館日を除く10:00~19:00
WEB http://www.geigeki.jp/t/

※24時間受付(メンテナンスの時間を除く)

【その他プレイガイド】

<チケットぴあ>

・0570-02-9999 (24時間・音声自動応答 Pコード:150-214)

・各チケットぴあ店舗、セブン-イレブン

<イープラス>

・ファミリーマート店内 Famiポート

<ローソンチケット>

・0570-000-407 (オペレーター対応10:00~20:00)

・0570-084-003 (音声自動応答 Lコード:33754)

・ローソン、ミニストップ店内 Loppi

<Peatix>

お問合せ
東京芸術劇場ボックスオフィス 0570-010-296 (休館日を除く10:00-19:00)

文化庁委託事業「2019年度戦略的芸術文化創造推進事業」

主催:文化庁ロゴマーク文化庁、公益財団法人東京都歴史文化財団

企画制作:東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)

助成:公益財団法人 ローム ミュージック ファンデーション

機材協力:ボーズ合同会社

▲ページトップへ