■18:30 舞台『娼年』 ※R-15指定作品
■14:00/ 19:00 宮本武蔵(完全版)
■19:00 Pカンパニー第18回公演『虎よ、虎よ』
■11:00-19:00 第31回 日本の海洋画展
■10:00-20:00 幸田奈々世写真展「息を吸って、吐く」
■10:00-20:00 荒巻大樹写真展 池島
HOME > 公演情報_演劇・ダンス

演劇・ダンス

演劇系大学共同制作vol.4 『昔々日本』

文化庁委託事業「平成28年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」

演劇系大学共同制作vol.4 『昔々日本』

日程:2016.09.08 Thu. -09.11 Sun.

演劇系5大学(日本大学、桐朋学園芸術短期大学、多摩美術大学、玉川大学、桜美林大学)共同制作公演。
演劇界大注目の演出家・山本卓卓(範宙遊泳)の新作『昔々日本』をオーディションで選ばれた学生・若い演劇人により上演します。

チケットはコチラ

劇団子供鉅人 チャンバラ音楽劇「幕末スープレックス」

芸劇eyes

劇団子供鉅人 チャンバラ音楽劇「幕末スープレックス」

日程:2016.09.17 Sat. -09.25 Sun.

劇団子供鉅人 チャンバラ音楽劇「幕末スープレックス」

チケットはコチラ

あの大鴉、さえも

RooTS Vol.04

あの大鴉、さえも

日程:2016.09.30 Fri. -10.20 Thu.

現代演劇のルーツといえるアングラ世代の戯曲を 若手・気鋭の演出家が大胆に現代の視点で読み直す、東京芸術劇場人気企画「RooTS」。
第四弾は、竹内銃一郎の80年の傑作「あの大鴉(おおがらす)、さえも」をカンパニーデラシネラの小野寺修二演出で上演いたします。

チケットはコチラ

カミーユ・ボワテル  ヨブの話―善き人のいわれなき受難 L’homme de Hus

東京芸術祭2016 芸劇オータムセレクション

カミーユ・ボワテル  ヨブの話―善き人のいわれなき受難 L’homme de Hus

日程:2016.09.30 Fri. -10.02 Sun.

フランス現代サーカスの異端児、カミーユ・ボワテル
伝説の処女作をひっさげ、待望の再来日!

チケットはコチラ

芸劇dance 勅使川原三郎×山下洋輔 「up」

東京芸術祭2016 芸劇オータムセレクション

芸劇dance 勅使川原三郎×山下洋輔 「up」

日程:2016.10.07 Fri. -10.09 Sun.

2016年10月、芸劇dance新作公演は、現代ダンスのフロントランナー・勅使川原三郎とジャズピアノの巨匠・山下洋輔によるこれまでにない、音楽とダンスによるライブ感あふれるセッションがプレイハウスに登場します。 振付・演 … 続きを読む

チケットはコチラ

かもめ

東京芸術祭2016 芸劇オータムセレクション

かもめ

日程:2016.10.29 Sat. -11.13 Sun.

誰もが恋してむくわれない…普通の人々のドラマを描くチェーホフの傑作「かもめ」に、気鋭の若手演出家・熊林弘高が豪華演技派キャストと挑む。

チケットはコチラ

三代目、りちゃあど

日本・シンガポール・インドネシア 国際共同制作

三代目、りちゃあど

日程:2016.11.26 Sat. -12.04 Sun.

1990年に野田秀樹が自身の主宰する「夢の遊眠社」のために書き下ろし演出した「三代目、りちゃあど」。舞台は法廷、被告は「りちゃあど」、対する検事は「シェイクスピア」!シェイクスピアは、リチャード三世やヴェニスの商人をなぜ … 続きを読む

オフェリアと影の一座

りゅーとぴあプロデュース

オフェリアと影の一座

日程:2016.11.30 Wed. -12.04 Sun.

お芝居が好きでプロンプターという俳優を舞台の影から支えたオフェリアおばあさんが、ひょんなことから引き受けた影たちと一座をたちあげ大評判に…。
白石加代子、宝塚OG、ダンサー、パフォーマーたちよる影の一座のレパートリー「トゥーランドット」「オンディーヌ」も見どころ満載。面白くて、深遠で、ファンタジックな舞台。

ロミオとジュリエット

日程:2016.12.10 Sat. -12.21 Wed.

シェイクスピア没後400年の今年、
藤田貴大がW・シェイクスピアの傑作悲劇『ロミオとジュリエット』に挑みます。

NODA・MAP第21回公演

「足跡姫」~ 時代錯誤冬幽霊 ときあやまってふゆのゆうれい

日程:2017.01.18 Wed. -03.12 Sun.

【コドモ発射プロジェクト】未来の大人と演劇はじめました(仮)

【コドモ発射プロジェクト】未来の大人と演劇はじめました(仮)

日程:2017.02.18 Sat. -03.12 Sun.

「子供が書いた台本をプロがよってたかって演劇にすることはできないだろうか?」という当館芸術監督野田秀樹の発案から、岩井秀人と森山未來が立ち上げた企画が「コドモ発射プロジェクト」です。
子供からプロット・美術・音楽などを公募し、それを基に岩井秀人が脚本におこし、それを森山未來・岩井秀人など大人の俳優が四苦八苦しながら、演劇作品に仕上げます。