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東京芸術祭2018フェスティバル/トーキョー18
アジアシリーズvol.5トランス・フィールド ショプノ・ドル「30世紀」
- 日程
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2018年11月03日 (土) ~2018年11月04日 (日)
★:終演後、ポスト・パフォーマンストークあり
- 会場
- シアターウエスト
日程
2018年11月03日 (土) ~2018年11月04日 (日)
★:終演後、ポスト・パフォーマンストークあり
ステージ数
2
会場
シアターウエスト
作・演出
脚色・演出:ジャヒド・リポン 原作:バドル・ショルカル
アーティスト・プロフィール
- ショプノ・ドル
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2001年、ダッカにて、ジャヒド・リポンが創立。語りと歌を交えたベンガル地方の伝統的な演劇手法を用いながら現代的なテーマを扱い、タゴールの詩劇『チットランゴダ』やハワード・ファストの『スパルタカス』、モノドラマ『ヘレン・ケラー』など17作品を発表している。国内外のさまざまな演劇祭に参加、代表作の『30世紀』は、ロンドンの演劇祭やアジア最大級の演劇祭、インド国際演劇祭(2015年)でも上演された。
- 演出家、俳優、ショプノ・ドル代表 ジャヒド・リポン
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1969年生まれ。劇団ショプノ・ドル代表。
ジャハンギルナガル大学演劇学部(演出専攻)にて学士号と修士号を取得。演出家、俳優、指導者、研究者として32年間演劇に関わり続ける。
ナショナル・インスティテュート・オブ・マス=コミュニケーションのディレクター、バングラデシュ・マイム・フェデレーションの委員長を兼任。
主催:フェスティバル/トーキョー実行委員会
豊島区/公益財団法人としま未来文化財団/
NPO法人アートネットワーク・ジャパン、
アーツカウンシル東京・東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
共催:国際交流基金アジアセンター