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東京芸術祭2018フェスティバル/トーキョー18
マレビトの会 『福島を上演する』
- 日程
-
2018年10月25日 (木) ~10月28日 (日)
★:終演後、ポスト・パフォーマンストークあり。
・10/27(土)18:00終了後 山田亮太(詩人、TOLTA)
・10/28(日)14:00終了後 篠崎 誠(映画監督)
※本公演のチケットをお持ちの方は、観劇日時を問わず入場可(ただし終演後のみ)
- 会場
- シアターイースト
日程
2018年10月25日 (木) ~10月28日 (日)
★:終演後、ポスト・パフォーマンストークあり。
・10/27(土)18:00終了後 山田亮太(詩人、TOLTA)
・10/28(日)14:00終了後 篠崎 誠(映画監督)
※本公演のチケットをお持ちの方は、観劇日時を問わず入場可(ただし終演後のみ)
会場
シアターイースト
作・演出
マレビトの会
アーティスト・プロフィール
- マレビトの会
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2003年設立。被爆都市を扱う「ヒロシマ―ナガサキシリーズ」(2009-10)、3.11以後のメディアと社会の関係に焦点を当てた『アンティゴネーへの旅の記録とその上演』(2012)、複数の戯曲を通じ都市を多面的に描く『長崎を上演する』(2013-16)などを上演。未曽有の出来事を経験した都市をテーマに、上演形式を変化させながらも、歴史に回収されえぬものを探り、描き続けている。
- マレビトの会代表 松田正隆
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1962年長崎県生まれ。2003年、演劇の可能性を模索する集団「マレビトの会」を結成。主な作品に『cryptograph』(2007)、『声紋都市̶父への手紙』(2009)、写真家笹岡啓子との共同作品『PARK CITY』(2009)、『HIROSHIMA-HAPCHEON:二つの都市をめぐる展覧会』(2010)、『アンティゴネーへの旅の記録とその上演』(2012)、『長崎を上演する』(2013-16)などがある。立教大学現代心理学部映像身体学科教授。
主催:フェスティバル/トーキョー、一般社団法人マレビト
企画:マレビトの会