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チラシ ダウンロード (PDF/4.29MB)

芸劇dance

ビコーズカズコーズ Because Kazcause

日程
2023年01月12日 (木) ~01月15日 (日)
★:終演後アフタートークあり。
13日19時半回:討論会~観客vs下島礼紗~/14日18時回:下島礼紗×吉田純子(朝日新聞編集委員)

受付開始:開演60分前 開場:開演30分前

開演時間に遅れますとご入場いただけない場合があります

会場
シアターイースト

日程

2023年01月12日 (木) ~01月15日 (日)
★:終演後アフタートークあり。
13日19時半回:討論会~観客vs下島礼紗~/14日18時回:下島礼紗×吉田純子(朝日新聞編集委員)

受付開始:開演60分前 開場:開演30分前

開演時間に遅れますとご入場いただけない場合があります

ステージ数

6

会場

シアターイースト

振付・構成・演出

下島礼紗

出演

伊藤勇太、木頃あかね、小泉沙織、中澤亜紀、下島礼紗(以上、ケダゴロ)
浅川奏瑛、大西 薫、鹿野祥平(東京乾電池)、竹内春香、菊永沙紀

プロフィール

ケダゴロ

下島礼紗が主宰するダンスカンパニー。2013年結成。現在は7名のメンバーを軸に活動を行う。主な作品として、連合赤軍事件を題材に、クリエーションの過程を集団的狂気の構造と重ねるカンパニーの代表作『sky』(2018)、韓国における「セウォル号沈没事故」に取材した『세월』(2022)などがある。“「ダンス」とは、世の中を解釈する為の一つの手法である”という理念のもと、国境を越えて「論争」を生む作品を国内外で発表している。
下島個人の活動としては、オウム真理教事件が題材のソロ作品『オムツをはいたサル』(2017)、韓国国立現代舞踊団委託作品『黙れ、子宮』(2021)などがある。2022年度より公益財団法人セゾン文化財団セゾンフェローIおよび、ACYU39 アーティスト・フェロー

主催:ケダゴロ

提携:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場

助成:公益財団法人 セゾン文化財団、アーツコミッション・ヨコハマ